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スタンプラリー第二弾景品 メイド服



とった。
無料配布とは思えないぐらいのデザインで、大人体型キャラに良く似合っていて満足。

でももうこのゲームやらなそうな予感。
スタンプラリー中始終薄味のゲームを繰り返しやらされてるような感覚だったので。



PvEはやっぱりマップ・配置が違うだけでいつも同じモンスターと戦わされてる印象。
PvPはチャットが無いので例えば「拠点制圧しにいくから一緒に来て!」とか「拠点が襲われてる!加勢お願い!」そういう「みんなで頑張って勝とう!」という熱いノリが無く淡白。
おかげで全員バラバラに行動して運良く味方に強い人が多いと勝ち、少ないと負けるだけのゲームに見えてしまう。
PvEは最後までそこそこ頑張れるんですがPvPはそういった運ゲーなのでイベント中「早く終わらないかなぁ」としか思わなかった気がします。
味方と上手く協力できて順調に拠点制圧できた時など楽しいと感じる部分もあるにはあるんですがやっぱり広いマップを走りまわされたり何もできず一方的に殺されたりすることによるストレスの量の方が多い。
でも他のプレイヤーの感想見るとPvP楽しいという意見もあるので単に合わなかっただけかもしれません。

それとスタンプラリーにスコア一万点たまってないと受けられないミッションを含んでることは事前に告知欲しかったです。スコア6千しかなかったので慌てて貯めました…。
このちょっとした事だけでも運営に対する印象が全然違ってくると思います。

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スタンプラリー第一弾終了

締め切り間際から埋めはじめたスタンプラリー。


ラスト2個はゴールデンタイムでも人数が足りずいつまで待っても部屋が成立しなくて挫折
チャイナ服はいいとしてクロムギアは欲しかった…。
運営側としてはここまでプレイ人口減るのは想定外だったんでしょうね…。
第二弾もスタンプ更新直後にやっておかないとまた同じ状況になりそう。




以下スタンプラリー第一弾でプレイした対人戦の感想。


■ハンドガンバトル
参加者全員同じ職業、ハンドカン+ナイフ装備という同じ条件でマップに点在している拠点を取り合う。
完全に普通の対戦ガンアクションゲーム。そのためプレイヤースキルの差がモロに出る感じ。
でもこれならFPSプレイすればいいんじゃ、と思わなくもない。

■特殊対戦『檻籠』
一言で言うと鬼ごっこ。
アイディアは面白いけどこれ、逃げる者が勝ったの見た事ないような気が。
ランダムに追う者か逃げる者に振り分けられて、追う者だと始終逃げる者を探してうろうろするだけで終わり、逃げる者だと序盤でさっくり捕まった後最後まで牢の中に閉じ込められて終了。
これを5回勝利はつらいものが。
みんな同じ事を思っていたらしく不人気ミッションで、2/5で未達成のまま終了。

■ピックアップバトル
全員同じ職業、武器は最初はナイフのみ、たまに出現する箱を壊すとランダムで武器が入手できる拠点争い。
運よく強い武器(だいたい銃)が手に入れば下手な人でも楽に敵を倒せます。
手に入らなかったら…大体他の味方の後ろについていって特攻して終わってた気が。

あまり人気のないミッションのようで最初は部屋が1つも成立してませんでしたが一度人が集まるとその後人が減る事なく続いてほっとしました。

■キーゲットバトル
一定位置にたまに出現する箱を壊すとランダムで出てくるワープキーを自軍のワープキー回収装置にどれだけ運べるかを競う。
ワープキー以外の仕様はピックアップバトルと全く同じ。
中央の高台が一番ワープキーが出現しやすいので主にそこに集まり戦いキーを取り合う感じ。
このルールが好みに合ってたようで楽しみながらいつのまにか5回勝利クリア。

■15XXvs20XX ブリガドーンシティ(昼)
15XX年代と20XX年代の二つの職業、武器に分かれて拠点争い。
20XX側は人数が少ない設定のため15XX側有利でほぼ確実に15XX勝利で終わってしまうようです。
多分全ミッションの中で一番不人気。
常に人数が大幅に足りず部屋が成立してなかったためスタンプはあっさり諦め1/3で未達成のまま終了。

■Rank3 ヴィンセン島(昼)or(夕)or(朝)
15XX職業、武器で拠点争い。
ごく普通の対人戦。特徴は建物の中にある拠点が多い事ぐらい。
ワーカーが役に立たないのがつらいので今度やる機会があればモンクで行くかも。

■Rank3 ベンニーブリッジ東部(昼)or西部(昼)or中部(昼)
15XX職業、武器で拠点争い。
マップが違う以外はヴィンセン島と同じ。
ヴィンセン島よりマップが広いため走るのが面倒。その代わり変わった配置なのでヴィンセン島より飽きづらかったです。
こういう広くて障害物がないマップは弓がきつい…。

■シンボル戦 オベロンデューン
15XX職業、武器でシンボル争い。
普通の対人戦で取り合う拠点を「シンボル」に変えたもの。
シンボルを壊すのも修理するのもワーカーが得意なのでワーカー使いとしては楽しめました。
ただ唯一の拠点からシンボルまでの距離が遠すぎてPT組んで「リーダーから復帰」を使わないと死ぬたび長距離マラソンしないといけない嫌いな人が多そうなミッション。

■全体的な感想
FEZは勝っても負けてもそれまでの過程が楽しめるので満足感がありましたが
こちらは普通に負けるとガッカリ、ボロ負けすると落ち込みますね。
「死ぬ→復帰地点に戻る→味方が一人もいなくて、拠点取りに来た大量の敵に襲われる→死ぬ」を何度か繰り返した時はしばらくインする気なくなったぐらい。
スタンプラリーはその落ち込みに耐えられる精神力を維持できるかどうかで達成できるかどうか決まる感じ。

せめてチャットが盛り上がっていれば負けても楽しめるかもしれませんがチャットシステムが貧弱なため基本的に全員挨拶以外無言。(意思疎通はふきだしモーションを出して済ませる)
戦闘終了するとチャットできなくなるので終わった後に挨拶や感想を言えないのも残念。
知り合い同士でPT組んでスカイプ等の音声チャットをするしか道はないかも。


対人戦嫌いな人には不評なスタンプラリーだったようですが、嫌いって程でもない私にとっては対人戦に慣れるいい機会だった気がします。
こういうきっかけがないとまともにやらないまま終わってたと思うので。


メビウス対人初心者の人は
・何をしていいのかわからない場合複数人で拠点に向かっている味方の後をついていく
敵拠点(自分のスタート地点の拠点の色と違う色)についたらしばらく拠点の近くにいて拠点占領に協力する
(※ルールが拠点争いの場合)
・敵PC(全身黒、名前赤)の姿を見たら敵の方向を向いたまま「敵発見」モーション(これをやると敵の位置がマップにピンクで表示される)
・近くに味方モンクがいた状態で死んだ場合しばらく蘇生を待つ
・敵アーチャーがいる時は障害物の向こうにいる、ない時はジグザグ走り
・15XXの場合ブレアム(銀色の剣)持ちウォーリアーと近接1vs1で戦うと負けやすいので注意
・爆弾(茶色の小さい球)は爆撃範囲が広い、一撃死なので投げられたら即逃げる
とりあえずこの辺を覚えておくといいかもしれません。

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対人戦

敵側のPCは全員黒い人間状態で表示されます
PvEに飽きてきたのでスタンプ目標に入ってるPvPを試しにやり始めてみました。

あれ。

ザクッと
倒せた…。


適当にボタン連打してるだけでもたまには倒せるんですね、これ。
(もちろんそれより遥かに倒されてますけど)
たまたま近くに残りHPが少ない敵がいれば倒せるし、アーチャー相手に近接攻撃すれば倒しやすい。
ナイフや棍棒でも問題なし。
棍棒強化条件の殺傷数5とか一生無理だろーと思ってたけど数日で10いきました…。
これはHPが低い、ダメージ量が多いという簡単に死に易いバランスのおかげですね。どんな攻撃法でも大体は2~3発で死ぬような気がします。


メビウスの対人戦に慣れるには

・基本的に即死&ゾンビアタックゲームなので死んでも気にしない
(ランク1~4の対人戦は死んでもデメリット一切無し)
・遠距離攻撃があたらないようなるべく物陰にいるようにする
・相手が見えないぐらい遠い距離から弓が当たって死んでも萎えない
・爆弾一撃で死んでも萎えない(小さい黒いボールみたいなのが爆弾)
・死ぬたび戻るのが面倒ならPT組んで「リーダーから復帰」を使う
・もしくは味方のモンクに蘇生してもらうのを待つ(敵多い場所だと無理)
・なるべく味方と行動し、敵の多い所に一人でつっこまない
・つまらない対人戦もあるので色々やってみて自分の好みに合ったミッションを見つける
・負けても萎えない(スタンプ目当てでも運良く勝てたらいいな、ぐらいで戦い自体を楽しむつもりでまったりプレイしたほうが精神的に良いと思う)

この辺りがポイント。
でもいまだに弓で理不尽死は萎える…。当たりづらいとはいえいくらなんでも矢の飛距離が長すぎる気が。
弓兵が見える位置にいるなら「ちゃんと相手に気づいて避けなかった自分が悪かったな」と思えるんですけどね。


自軍シンボル修理中
ワーカーはシンボル戦がお勧め。
味方のシンボル修理スピードが二倍ですし棍棒で敵のシンボル破壊もできます。
わかりづらいけど敵軍シンボル破壊中
シンボル戦以外は補給が敵も取れてしまうシステムのせいで補給を投げにくくあまり役に立たない感じ。
逆にモンクはHP回復と蘇生で忙しそう。

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メビウスその後


つまらないミッションしかやれなかった初期に較べ、やれるミッションの種類が増え面白くなってきました。
グラフィック・モーション・音の悪さは慣れてしまったので問題なし。

でも

中毒性は全くない。

数分のミッション数回やると後はやる気がなくなって終わり。
多分内容が薄い(モンスターの種類、好きなミッションが少ない等)のとキャラや武器の育成がスコア・お金・宝石を淡々と貯めていくだけでいまいち燃えられないのが原因。
素材集めに熱中していたMHFと違い、かなり他の事をやる時間が空くのでこれはこれでいい事なのかも。
ガッツりハマれないのは寂しいですが。



ミッションは「三兎を追う」がシンボル破壊・防衛とやれる事が多いし、失敗しやすいので緊張感があり面白いです。特にワーカーは大活躍。
「ベンニーブリッジ防衛線」は人数が4人ぐらいなら楽しいんですが多いとモンスターの取り合いになり微妙。
「オベロンの怪物」は取り合いにならない、協力しあえるのは良いので単純にみんなで巨大モンスターを叩く以外の何かあれば…。
「夜月鳥」も結構好きなんですが真面目にウブメ討伐に協力するとランキング最下位、ウブメ無視してキノコを倒してると一位なのはなんか萎えてしまう。
モンスターの数が少なく取り合いになる、広いマップをひたすら走りまわされるタイプのミッションは二度とやる気になれない感じ。

対人戦で楽しめそうだったのがキーを運べば戦わなくても貢献できるキーゲットバトルのみ。
他は戦闘要素が強めでFPS系が好きな人向けといった印象。

パーティやチャット周りはもっと頑張って欲しい。
チャットログにタブがない、本人が近くにいないとパーティに誘えないMOなんて初めて見ましたよ。
あらゆる点で低予算、短開発時間を感じるネトゲではありますがこういった根本的な部分だけはおろそかにして欲しくないですね。

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弓盾

ワーカーが設置できる弓盾。

巨大キノコがシンボルを破壊しにくるステージで
キノコとシンボルの間にこの弓盾を置いて足止めしたりするんですが

この弓盾、味方の爆弾で壊れるんですよね。

このゲーム、爆弾が強力です。
爆弾投げまくってる人がランキング一位になるぐらい。
そのため弓盾で足どめするより爆弾で倒す攻略法が主流になっています。
(Wikiには「弓盾で足止め中に爆弾を投げると弓盾があっさり壊れてキングマタンが進軍を再開するので、弓盾がある内は極力使わないように」と書いてあるけど多分これはβ時代ぐらいの古い情報だと思う)
他のミッションでは弓盾を使う場面がないので弓盾自体必要なし?

弾補給も他にワーカーが一人でもいると出番がありません。
大抵のミッションではワーカーが一人以上いるので、大体は始終武器で攻撃する事になります。
武器で攻撃するだけなら当然ウォーリアーの方が強いので
ワーカーをやる意義に疑問を覚えるようになってきました。
出撃時ワーカーが一人もいない時だけワーカーを選び、それ以外は他の職やったほうがいいのかも。

個人的に殴るか回復するだけのネトゲはもう十分体験してきたので、こういう攻撃回復以外の戦闘に対する貢献は新鮮で楽しいので残念ですね。
MoEのダンスも楽しかったなぁ。



ちなみに今回貼ったSS、一旦動画に撮ったものを一時停止して一枚の画像にしたものです。
一手間かかるけど撮影できるSSの幅がグっと広がるのは良い感じ。

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スタンプラリー

ゴールデンウィークイベント。特定ミッションを特定数勝利するたび1マス進む。
スタンプラリー
うーん見事に青年~中年男性キャラを使ってるプレイヤーをスルーした景品ラインナップ。
ちなみにボイス「ヒーロー」の声はドラゴンボールのゴクウそのまんま。


そこまで欲しいアイテムはないし、必須ミッションの中に対人戦が混じってるので半分ぐらい到達したら終わりそう。
娯楽を文句言いながらプレイするのは根本的な所で間違ってる気がしますし。

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ワーカー

を、別キャラで作ってみました。
不健康少女
まぁ一人でいくつでも職業覚えられていつでも職業変更できるシステムなので本キャラでもワーカーやれるんですけどね。
他の外見のキャラも使ってみたかったので職業で使い分けてみようかなと。

<ホキュー。
主なお仕事は弓や銃の弾補給。
床に弾の入った箱をポンポン投げて欲しい人がそれを拾ってくシステム。
(ちなみにモンクのHP回復も同じようなシステム)
一応補給を誰かに拾われるとスコア加算されるんですが普通に敵を倒したほうが上がり易い感じ。
でも弾を拾われた後ありがとうモーションをされるのは嬉しい。

狙い撃ちモードで延々と殴るだけ
シンボル破壊が必要なミッションでは棍棒でシンボル破壊。
(シンボルは棍棒が一番ダメージが大きい)
こちらは結構スコア稼げます。

これらの仕事が必要ない場面では他の人に混じってナイフや棍棒で敵を殴る。

補給が活躍できるかどうかは同じミッションに入ったアーチャーとワーカーの数によってかなりムラがあります。弓の最大弾数が少ないので一人でもアーチャーがいれば補給は重要になってきますが全員弓を持ってなかったら当然一切必要なし。1人ワーカーが要れば問題ないので他に補給してる人がいたら戦闘要員に。

こんな所。
アクションゲームが苦手な人でも向いてる職業かもしれない。

…と、思ったら…

「殺傷5以上」=「PvPで5回以上殺傷」
強い棍棒を入手するにはPvP(対人戦)で一定数殺傷必須

うっわぁ こんな落とし穴が…

PvPは基本的に対人ゲーム慣れした強い人しかいないので初心者がどんなに頑張ろうが一人すら倒せる訳がないし、
かといって戦略性のあったFEZと違い単純に殴って一撃死アクションゲームなので練習して上達しようと思えるほど面白くもないのが困った所。

仕方なく諦めて一番弱い棍棒を強化して使っていくことに。
うーん…PvP人口を減らさないようにこうしたんでしょうがあからさまにPvEにPvPを絡められると萎えますね。


日曜朝特撮風悪の軍団
これ、初めて見た時ふきました。

でも一昔前のB級アクションゲームと割り切ってプレイするようになるとこんなのもしっくりくるようになったりする。
散々量産されて飽きたテンプレ欧風ファンタジーより好きです。(欧風ファンタジーもDofusみたいにちゃんとスタッフの頭で考えられた独自設定があれば好きなんですけどね。大抵は既存のJRPGによくある設定を何も考えずそのまま持ってきただけなので…)
効果音だけは未だに違和感ありますが。

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巨大

キノコ。

ようやく巨大ボスを倒すミッション「オベロンの怪物」に参加できるようになりました。
回復や弾補給も役に立つし今までの取り合いプレイと違ってちゃんと協力プレイですよこれは。
グラフィックは使いまわしですが面白ければいいんです、うん。


そこそこ頑張ったつもりだったんですが大きな差をつけて最下位。
単純に下手なのか、武器の強化が足りなかったのか。



感想を一言でいうと、単調ですね。
ひたすら単純に体や手を上下に動かし振動を起こすだけで、変化は終盤動きが激しくなるのみ。
長期間参加し続けてマンネリ化してきたMoEのカオスエイジと初参加のこちらを比較してみても、カオスエイジの方が楽しい時間を過ごせそう。
あとザコ敵と違い倒した後お金や宝石を落とさないのが残念。


他の人のこのネトゲの感想を見ると「コンテンツ量が少ない」という感想が多いです。単純に開発期間や人手が足りてない予感。
個人的にこういうアクション性がありチャットで募集する必要なく気軽に野良PTに混じって遊べるシステムのネトゲは好きなので頑張ってほしい所なんですが。



それにしても最近の新作ネトゲは大抵1~2年でサービス終了してしまうので課金アイテムを買う気がおきない。
これからネトゲをやりたいという人は長年サービスが続いていて今でも人口の多い、定番ネトゲを選ぶのをお勧めします。
これから先しっかり力を入れて一つのネトゲを作ることなく、大量の微妙なネトゲの粗製濫造を繰り返すだけならネトゲ業界は衰退していく一方でしょうね。

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